ホームページ(ウェブサイト)作成

 ホームページ(ウェブサイト)作成について、個人的な意見を述べます。まず上記ページの内、私(飛ばし屋さんさんの事です)の希望サイトの名称が抜けています。また、1カラムの時はメニューが抜けるので気をつけてください。サイトのトップページへのリンクや重要なページへのリンクは忘れずに。先日、アクセス解析のベージ毎に文字を入れるとお伝えしましたが、使える文字数は半角英数字で10文字までです。伝えるのを忘れていました。

 さて本題、リンクページの簡単な作り方です。まず現存する任意のページをテラパッドで開きます。開いたらすぐに左上の「ファイル」から「名前を付けて保存」を選択し、任意のベージを作ります。この際に付ける名前は単純なものにされた方が後々便利です。たとえば100th.htmlなどつまりまったく同じものの複製が出来る訳ですね。

 ただしまったく同じmのを作るとスパム行為ですので、ちょっとだけ変えます。まず内容(左側の本文)をすべて削除します。次にタイトルを変えます。タイトルの下、キーワードとかdescriptionも適当な語句に変えます。本文もそれらしい言葉を3行程度、並べておきます。

 次に右側のメニューに飛ばし屋さんさんが、現在想定している分野のリンクページのタイトルを並べ(大よそ10種類程度かな? )そこから今後作成するページ(つまり現存しないページ)へのリンクを張ります。リンクを張ったらこのページは終わりです。間違いなく上書きしてから次にまた「別の名前で保存」を選び101th.htmlなどと複製を作ってください。詳しい説明はホームページ作成の手引きをご覧ください。

この手法ですと似たような

 この手法ですと似たようなページを多量に作るときに便利です。勘違いしないでくださいね。相互リンクのページを多量に作っても、それだけで検索エンジンに喜ばれる訳ではありません。記事を多量に書くほうが喜ばれます。ただしSEOとして被リンクが少ないとライバルに負けるので、相互リンクとして補助するだけの事です。

 時々見かけるのですが、記事は殆んど無いくせに、相互リンクのページばかり多量にあるサイト。上記のようなサイトは絶対に検索エンジンに喜ばれません。言葉は悪いですが、相互リンク用のページは適当に作って、記事を増やす事に専念してくださいね。アクセス解析を導入されたら、ベージ別にデータを参照できるようにしましょう。

解析用のタグ

 解析用のタグをご覧ください。上から2番目に下記のような文字列があります。上記の文字列に下記の見本のように、ベージごとに違う文字を入れます。するとベージごとのデータとしても見られるようになります。文字列は半角英数字での追加です、間違わないでね。今後は記事を増やす事と、お勧めサイトの紹介ページを作る事がメインになります。

 記事の作成ですが、運送業者さん、という文字を意識してタイトルを付けてください。お勧めサイトの紹介ページを作る時間がなければ、作成される記事のメニュー部分の下側に2,3件ほど紹介していく方法もあります。記事の内容は、旅行に関係するものであればなんでも構いません。例えば添乗員としていかれた場所を紹介されても構いませんし、現在考えているツアーの内容を紹介するようなページでも構いません。

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